レース紹介

東京スプリント

2025年優勝馬 エートラックス号

2025年優勝馬 エートラックス号

体系図 ~古馬短距離~

体系図 ~古馬短距離~

レースのポイント!

春のスピード王決定戦!
2026年度のTCKオープニング開催で行われるダートグレード競走には、地方・JRAからスピード自慢が集結する!

本競走には、JRAから「フェブラリーS(JRA東京1,600m・G1)」や「かきつばた記念(名古屋1,500m・Jpn3)」、
南関東では「フジノウェーブ記念(大井1,400m・S3)」からの参戦が見込まれる。

春シーズンの頂点競走「さきたま杯(浦和1,400m・Jpn1)」に向けても見逃せないレースとなるだろう。

過去10年間の成績をみると、JRA勢8勝に対して、地方勢2勝。
地方勢の優勝は2019年のキタサンミカヅキと2024年のジャスティン。
ジャスティンは、2020年にもJRA所属として優勝しているので、4年ぶり2度目の快挙だった。

参考レース
12/10 船橋 1,000m 船橋記念(S3) エンテレケイア
12/23 浦和 1,400m ゴールドカップ(S1) ムエックス
2/23 名古屋 1,500m かきつばた記念(Jpn3) ダノンフィーゴ
3/10 大井 1,400m フジノウェーブ記念(S3) ナンセイホワイト
レース概要
実施日 4/15(水)
競馬場 大井競馬場
距離 1,200m
出走条件 サラ系4歳以上
負担重量 56kg 牝馬54㎏

2026.4.10までのG1/Jpn1勝ち馬2kg、G2/Jpn2勝ち馬1kg加増
(2歳時の成績を除く)
優先出走権 1,2着の地方所属馬に「かしわ記念(Jpn1)」の優先出走権付与
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